粉薬は苦手

 

 

 

小さい頃、粉薬が大嫌いだった。いや、今も嫌い。

 

小児科で処方される薬は、大抵シロップか粉薬だった気がする。

シロップも、いちごなのかバナナなのか知らないけど甘ったるい味がついていて、風邪っぴきの味覚でもガッツリ分かる味の強さだった。ただ、何の味なのかは曖昧。

 

粉薬はオブラートに包んで飲まされた。飲み方が下手な子どもは、包まないと勢い良く吐き出してしまう(撒き散らす)。嫌い。

 

大人になった今は、有難いことにあまり風邪もひかず健康な日々を過ごしています。

 

 

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この記事の後半を見て、ふと思い出したものがある。

 

 

妹の友達にごりらがいた事。

 

 

 妹の友達とその家族のやりとり:

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これが妹から送られて来たときは、笑いが止まらなかった。

 

 

妹の友達はこう言いたかったらしい。

 

妹と友達のグループトーク:

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さて、仕事がんばろう。